ホルモン焼き通販専門サイト。完全手洗いによって下処理された生モツのみを使用したホルモン料理「みのり焼き」を全国発送!

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みのり焼きについて

Q:生ホルモンの通販は珍しいのですか?

ホルモン料理の多くの商品が、1度湯通し処理や冷凍にしたものが多いのです。
湯通し処理を施すと、汚れや臭みは簡単に落ち、商品自体も日持ちがしるようになりますが、
美味しさまでも流れ落としてしまうのです。
冷凍にしても日持ちはしますが、水分が抜けてしまいパサパサとしてしまうのです。当店では、本当に美味しい豚ホルモンを皆様に食べていただけたく、
湯通し処理、冷凍処理を一切行っていない豚ホルモンを使用しております。

Q:ホルモンの手洗いは大変なのですか?

当店では、捌きたての新鮮な豚生ホルモンを独自ルートにて仕入れております。
そのホルモンを、最低6回、洗い手が納得行かないときにはプラス何回でも、
完全に納得いくまで流水にて洗っております。
正直、大変です。

Q:手洗いにこだわる理由は?

当店のホルモン洗いは、機械は一切使用せず、完全手洗いで行っております。
そこには、機械では到底行うことのできない何十年もホルモンを洗い続けた職人の、
微量な握力具合があるからです。
豚の脂は、美味しさを含んいます。
その脂を適量残すことが、その後の味付けとタマネギなど加わり、
美味しいみのり焼き作りに欠かせない大切なことなのです。脂が付きすぎてもいけない、脂を取り過ぎてもいけない、
その微量な感覚は職人にしかわからず、機械では行えません。

Q:みのり焼きの調理は大変ですか?

みのり焼きの調理は簡単です。
味付でお届けしますので、ご自宅のフライパンに広げて炒めるだけでお召し上がりいただけます。



みのり焼き調理方法の動画

もっと詳しく知りたい場合はこちら

みのり焼きの販売について

Q:みのり焼きはどのように購入するのですか?

当店のみのり焼きは、このホームページと電話注文にてご購入いただけます。
ホームページにてご購入いただける場合には、各ページ左のメニューバーに「みのり焼きご注文フォーム」というボタンがございますので、そちらをクリックしてください。注文フォームへリンクします。
電話にてご注文いただける場合には、「お電話でのご注文」というボタンをクリックしてください。注文方法の解説ページへリンクします。

Q:商品代金以外に費用はかかるのでしょうか?

お客様には商品代金の他に、送料をご負担いただきます。
送料は全国一律800円(クール代込)となります。
また、ご選択の決済方法で代金引換手数料をご負担いただきます。お買い求め商品数量によりまして、送料、代金引換手数料無料となります。

みのり焼き1kg以上のご購入で代金引換手数料無料
みのり焼き1.5kg以上のご購入で送料全国どこでも無料

一部送料無料の商品や送料込の商品もございますので、ご注文フォームにてご確認ください。

Q:みのり焼きはどのように送られてくるのですか?

みのり焼きはご注文量を密封して、冷蔵にてお送りします。

Q:みのり焼きの到着指定はできますか?

はい、できます。
お届け日の指定の他に、お届け時間指定もお付けすることができます。
ご注文の際に「備考欄」にご記入ください。ただし仕込みの都合上、お受けいたしかねることもございますので、ご了承くださいませ。
お届け指定時間は、午前中、12-14時、14-16時、16-18時、18-20時、20-21時の中からご選択いただけます。

Q:実店舗にてみのり焼きのお持ち帰りは可能ですか?

実店舗にてみのり焼きのお持ち帰りは可能です。
みのり焼きのお持ち帰りをご希望のお客様は、お持ち帰り希望日の2日前までにご注文フォームよりご注文ください。その際、備考欄に「いつ何時に来店されるのか」を必ずご記入ください。

Q:ネット販売による支払いはどのように行うのですか?

お支払い方法は下記の方法をご選択いただくことができます。
・代金引換
・銀行振込み(前払い)
・クレジットカード決済

代金引換をご選択の場合には代金引換手数料315円を別途ご負担いただきます。
銀行振込をご選択いただく場合には、お振込確認後の商品発送となります。
■銀行振込先
八十二銀行 須坂支店(普)
口座番号 859036
口座名義人 小林義則
フリガナ コバヤシヨシノリ


焼肉居酒屋みのりについて

Q:どうして「みのり」なんですか?

戦後まもなく、長野県須坂市に「みのり」という焼肉屋があったそうです。
3代続いた焼肉屋だったそうですが、なにかしらの理由で閉店していました。
僕の父であり、先代マスターが懐石料理人の修行を終え、昭和45年に独立することになった際、
開店に選んだ場所がその「みのり」があった場所なのです。そこで、せっかくならばと、屋号を「みのり」とし、、それまで和食懐石が専門でしたが、焼肉屋を営むようになりました。
元のみのりとは師弟関係も血縁関係もありません。
いまでも焼肉メニューの横で季節の料理メニューが並び、
「焼肉居酒屋」として営業しているのも、元々マスターが和食出身だからなのです。