ホルモン焼き通販専門サイト。完全手洗いによって下処理された生モツのみを使用したホルモン料理「みのり焼き」を全国発送!

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みのり焼きスタッフ

■焼肉みのり※店内案内

長野県須坂市大字須坂252-4

県立須坂病院北側

営業時間17:00〜24:00(日曜休)

TEL 026-245-7467

FAX 026-245-7462

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みのり焼とは・・・?

豚の生ホルモンを使用した当店オリジナルの味付けホルモン料理です。
「その日さばいた豚ホルモン」
を、「その日に手洗い」し、「その日に味付け」しております。
新鮮な豚ホルモンが手に入るからこそできる、完全なホルモン料理。
プリプリ感と歯ごたえが違います。


普通のホルモン焼きはアミの上で焼く焼肉を思い出しますが、 みのり焼きは「フライパンの上で炒める」といった感覚で調理します。だからご家庭のガス台でも簡単に調理をすることができます。
新鮮プリプリホルモンと甘みたっぷりのタマネギを創業より変わらない秘伝のタレで漬け込んでありますので、そのままフライパンに広げてください。
日本料理人が作り上げた、「素材を活かし」「五感で楽しむ」美味しいホルモン焼きをご家庭でお楽しみいただけます。
みのり焼は、 ご家庭での食卓や儀夫婦の晩酌に。
また、お仲間とのバーベキューにも楽しさと笑顔を演出します。

 
みのり焼は簡単調理
フライパンに広げて10分炒めれば出来上がり。奥様も大助かり。料理の苦手なお父さんだって出来ちゃいます♪
調理の楽しさ無限大
みのり焼は味付きのホルモンだから、様々なトッピングを簡単に楽しむことが出来ます。トッピングで美味しさグーンとUP!
     

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もっと みのり焼を知りたい方は・・・


ホルモン料理に使われているホルモンは、その大抵が1度熱湯に通す処理が行われています。熱湯に通すことで簡単に汚れや臭みが取れ、何より日持ちがするのです。(いたみが遅い)しかし、ホルモン本来の美味しさまで流してしまう欠点もあるのです。
みのり焼きに使うホルモンは、ホルモンの美味しさを逃さないように一切湯通ししておりません。


  みのり焼きに使うホルモンの汚れや臭みは
「完全な手洗い」によって落としております。
何度も手洗いを行い、綺麗なピンク色のプリップリホルモンに仕上がるのです。
「みのり焼きには臭みがある」と感じた方!
その臭みは臭みではなく「豚本来の匂い」です。
そう断言できるほどに手間隙かけて、ていねいに洗っております。


  豚ホルモンに付いている脂。
この脂にこそ、豚ホルモンの美味しさが凝縮されているのです。豚の脂は熱湯に溶けてしまうので、一般的なホルモン料理のホルモンには脂が付いていません。しかし、みのり焼きのホルモンは熱湯に通していないので、美味しさが凝縮された脂がついています。長年ホルモンを洗い続けているからこそわかる熟練された技術によって、しつこく感じない程度の豚の脂を絶妙に残すようにしております。この美味しさを味わえることも「生ホルモンならでは」なのです。


 

豚の生ホルモンを美味しく食べるためだけに作られたこの「秘伝のタレ」は、その1滴1滴が店の宝。
ホルモン料理では珍しい醤油ベースで、みのり焼開発当時より変わらぬ分量、製法で、現在まで「減っては足す」を繰り返しております。
タマネギ、そしてニンニクなど、それぞれ個性の強い素材をまとめ上げるこの「秘伝のタレ」がみのり焼きの美味しさのキーポイントなのです。
また、みのり焼に野菜などをトッピングする際にこのタレを少し垂らすことによって、味が薄くならずに食べることができます。
このタレには様々な調味料が溶け込んでいますので、野菜炒めやしょうが焼きなど、ご家庭の料理の隠し味にもお使いいただけます。





  みのり焼には「ニンニク」「しょうが」が最初から入っています。豚ホルモンに含まれる「ビタミンB1」とニンニクに含まれる「アリシン」が体内で結合することによって疲労回復に更なる効果が期待できるのです。
また、「しょうが」は「食欲増進」「疲労回復」に効果のある食材で、体温を温め、新陳代謝を活発にして発汗作用もあるのです。
「豚ホルモン」「ニンニク」「ショウガ」が1つの料理に入り、タレがそれらをまとめ上げることで、スタミナホルモン料理「みのり焼」が完成するのです。





日本料理人が作り上げた渾身の豚ホルモン料理

焼肉居酒屋みのりの創業者であり、味付け豚ホルモン料理みのり焼の開発者である小林一則は、中学卒業と同時に「日本料理」の世界に入った。
数年間の厳しい修行時代を送った後、若干24歳にて独立。
「みのり」の名で食堂を始めた。
食堂を始めた地が、以前は焼肉屋だったことから焼肉の料理も出していた。
「店の目玉商品の必要性」を感じたことから、オリジナルの味付けをほどこした豚ホルモン料理を開発。度重なる失敗を経て現在の製法、味付けに至った。
オリジナル商品ということで商品名を「みのり焼」とした。
その後、店の移転を機に焼肉をおつまみにお酒が飲める「焼肉居酒屋」に転身、現在に至る。

日本料理は素材の味を活かし5感で楽しむ料理。
みのり焼はそんな日本料理らしい素材の味を活かした味付けと、素材の良し悪しがわかるが故にホルモンの処理にこだわっている。現在も、料理の味付けと自分熱き思いを後継者に語り続け現場で働いている。





みのり焼専用鉄板が一家に一台の時代に

みのり2代目である小林義則は、師匠である先代より「みのり焼」の味付けと共にその熱き思いも直伝された。
「みのり」のホルモン伝導師を自称し、常に自信と情熱を持ってお客様へ「みのり焼」をお出ししている。

そんな伝導師の夢は“みのり焼きを庶民食にする”こと。
店舗で使われている「みのり焼専用鉄板」が、一家に一枚、まな板や包丁と同じように炊事道具として持つ日がくること。
店の隣町に豚の処理場があることから、毎日新鮮な豚ホルモンが手に入る。その日の新鮮なホルモンを臭みを取るために丁寧に何度も手洗いを繰り返す。
先代の時代より40年間続けられてきた製法と、40年間「減っては足す」を続けられてきた「秘伝のタレ」をしっかりと守り続ける。
生ホルモンを自信をもってお出しするには、手間隙惜しまず、単調な仕事を長時間行う事が必要なのだ。
先代の味と意思を継ぎ、今日も日本全国のみのり焼ファンのために、心を込めてみのり焼を作る。


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