ホルモン焼き通販専門サイト。完全手洗いによって下処理された生モツのみを使用したホルモン料理「みのり焼き」を全国発送!

  1. 焼肉居酒屋みのりHOME
  2. みのり焼き活用法
ブログ内検索
アスパラをトッピング

20110519-1.jpg


みのり焼きのピーマン詰め
ピーマン 辛味味噌
みのり鉄板
みのり焼250g
ニンニク1欠片
茹でたアスパラガス
(100g程度)
辛味味噌
(お好みで)
みのりの鉄板
フライパンでも可



調理1
調理2
調理3

調理5

調理6

栄養価が高く、あっさりとした味がみのり焼きにピッタリ。
貧血予防や疲労回復にも効果あり。

アスパラガスの野菜としての栽培は1870年頃に始まったとされています。
カロテン、ビタミンCが豊富な上、穂先に多く含まれるアスパラギン酸はエネルギーの代謝を促進し、疲労回復に効果的。更に葉酸も含まれるので貧血気味の方にもいいですね。

材料
・みのり焼250g
・茹でたアスパラガス(100g程度)
・専用「秘伝のタレ」(10cc)
辛味味噌(お好みで)


調理法
下ごしらえ
アスパラガスを切り1分ほど熱湯で茹でる。

1、みのり焼きをフライパンの上に広げ、強火で炒めます。

2、ホルモンが丸くなるまで、こまめにかき混ぜます。

3、下ごしらえしたアスパラガスを入れ、タレを加えます。

4、みのり焼きとアスパラガスが混ざるようにかき混ぜながら炒め続けます。

5、水分が蒸発してきたら、仕上げにニンニクを摩り下ろします。

6、よくかき混ぜ、お皿に盛り付けて完成。


あっさりとし、ほのかな甘みのあるアスパラガスとみのり焼きの相性はバッチリ。
スタミナ満点のみのり焼きに、更にアスパラガスを加えて、疲れを感じた時のおかずやおつまみとしてお召し上がりください。










春のトッピング

夏のトッピング

秋のトッピング

冬のトッピング

年中のトッピング




秘伝のタレ、辛味味噌を使った調理方法

20080507-2.jpg


辛味味噌を使った調理法
オリジナル鉄板
みのり焼
250g
みのり鉄板
フライパンでも可
みのり焼専用
秘伝のタレ
オリジナルブレンドの辛味味噌

もやし キャベツ
各種お好みの野菜
今回はもやし100g、キャベツ100g



大人の味付け。
ピリっと辛いみのり焼きでビールがすすむ!

●みのり焼きに合うようにブレンドされた「みのりの辛味味噌」。ピリッと辛いけど旨みのある辛味味噌ですので、辛党の方にお勧めです。
お好みの野菜を入れて調理をすれば、とっても美味しくなりますよ。

材料
・みのり焼250g
・みのり焼専用「秘伝のタレ
・ニンニク(予め同封しています)
・辛味味噌
・お好みの野菜
今回はもやし100gとキャベツ100gを入れました。

調理法
今回は「みのりの鉄板」を使って調理します。ご家庭のフライパンでも同じように調理できます。

1、キャベツのザク切りともやし、そこにみのり焼きをのせます。野菜から甘みが出るので「秘伝のタレ」を加えて火をつけます。強火

2、ホルモンと各野菜に火が通るように、こまめにかき混ぜます。強火

3、ホルモンが丸まり、野菜もしんなりとしたら、一度火加減を弱火にして、辛味味噌を加えます。

4、火加減を強火に戻して、更にかき混ぜながら炒めます。

5、水分が無くなり、鉄板の周りが焦げてきたら弱火にしてニンニクを加えましょう

6、更にかき混ぜて出来上がり。。

野菜の甘みとみのり焼きの旨み、そこに辛味が加わってつまみにはぴったりの一品です。
途中、みのり焼きの良い匂いだけでビールを飲みたくなってしまいました。 辛味味噌を加えたあたりで限界です。
みのりの鉄板を使用して調理をすると、水分が蒸発して、香ばしく仕上がります。











春のトッピング

夏のトッピング

秋のトッピング

冬のトッピング

年中のトッピング




みのり流ホルモンやきそば

20080507-1.jpg

みのり風ホルモンやきそば調理法

 
蒸し麺
蒸し麺200g
30cmほどの
フライパン
そのほかにお好みの野菜(今回はキャベツともやし)
キャベツ もやし


■ホルモンやきそばのレシピを動画で紹介




■画像と説明
ホルモンやきそばレシピ
ホルモンやきそばレシピ
ホルモンやきそばレシピ
ホルモンやきそばレシピ
ホルモンやきそばレシピ
▼簡単で美味しくてバーベキューでも重宝します。ホルモンやきそばレシピ
お好みの野菜と蒸し麺で、
「みのり風やきそば」が完成!

●醤油ベースで豚ホルモンの美味しさが溶け出したタレで焼きそばを作ってみませんか?
あっさりとした和風の味付け、野菜を入れれば新しい味付けのみのり風焼きそばとなります。

材料
・みのり焼250g
・蒸し麺(味付け無し200g程度)
みのり焼専用「秘伝のタレ」
・ニンニク
お好みで辛味味噌
・お好みの野菜(キャベツやもやし)

調理法
1、フライパンに「みのり焼」と「お好みの野菜」を入れて炒めます。秘伝のタレも少し垂らしましょう。

2、ホルモンが丸まり、野菜がしんなりするまでかき混ぜながら炒めます。

3、蒸し麺がほぐれるように揉みながら入れます。

4、麺と野菜とみのり焼きがよく混ざるようにかき混ぜましょう。よく混ざったら秘伝のタレや辛味味噌を使って味見をしながら味をつけます。

5、麺にも火が通ったら皿に盛り付けて出来上がり。



みのり風焼きそばは、ご家庭の食事の他に、バーベキューの一品としてもお使いいただけます。
みのりの鉄板を使って調理をすれば、香ばしく美味しく出来上がりますよ。








■ホルモン焼きそば購入フォーム
【送料込み】
みのり流ホルモン焼きそばお試しセット(通常送料込1850円の品)

ホルモン焼きそばお試しセット商品画像
小袋250g×1袋
蒸し麺×1袋
味調節用タレ小×1本
送料込
1.500 円
(お召し上がり目安1人前)
セット




かいわれ大根と盛り付ける

20080326-1.jpg


かいわれ大根に盛り付ける
かいわれ大根
かいわれ大根
100g
みのり焼
ニンニク1欠片
30cmほどの
フライパン
みのり焼専用
「秘伝のタレ」
辛味味噌
(お好みで)



かいわれ調理1
かいわれ調理2
かいわれ調理3
かいわれ調理4
かいわれ調理5
かいわれ調理6
ピリリと辛め。
シャキシャキ感がたまらないかいわれ大根と一緒で美味しさの相乗効果。

●コクのあるみのり焼きとシャキシャキとした歯ごたえでピリリと辛めの「かいわれ大根」。この両者を一緒に食べれば、みのり焼きをあっさりと食べることができます。
ピリリとした辛味もみのり焼きに合いますね。

材料
・みのり焼500g
・かいわれ大根(100g程度)
・みのり焼専用「秘伝のタレ」
・ニンニク
・お好みで辛味味噌(豆板醤やコチジュンなど)

調理法
1、かいわれ大根の根を切り落とし、4cm程度に切ります。切ったかいわれ大根をお皿に盛り付けます。

2、フライパンにみのり焼きを広げて、強火で炒めます。

3、みのり焼きの調理中はこまめにかき混ぜてください。

4、ホルモンが丸まって、炒めることによって出てきた水分が蒸発してきたら弱火にして、ニンニクを摩り下ろします。

5、かいわれ大根の上にみのり焼きを盛り付けて出来上がり。

6、一番下の写真のように、ご飯に盛り付けても美味しくお召し上がりいただけます。



ピリリでシャキシャキのかいわれ大根で、あっさりとみのり焼きをお召し上がりください。

みのり焼の購入はこちら
 








春のトッピング

夏のトッピング

秋のトッピング

冬のトッピング

年中のトッピング




ビタミンAが豊富な人参

20080131-1.jpg

トッピング人参

トッピング人参
人参千切り
(1/4本)
30cmほどの
フライパン
みのり焼専用
秘伝のタレ
辛味味噌
(お好みで)



トッピング人参
トッピング人参
トッピング人参
トッピング人参
トッピング人参
トッピング人参
トッピング人参
色鮮やかで甘みがおいしい
「人参をトッピング」

●野菜の中でもビタミンAの含有量は屈指の人参。
ビタミンAは目の働きを保つ効果も期待できるので、パソコンで目がお疲れな方に食べていただきた食材。
人参のビタミンAは脂溶性だから、脂料理との相性が抜群なのです。ということはみのり焼との相性もいいですね。

材料
・みのり焼500g
・にんじん1/4本(100g程度)
・みのり焼専用「秘伝のタレ」
・お好みでニンニク
・お好みで辛味味噌(豆板醤やコチジュンなど)

調理法
1、人参をあらかじめ細く切っておきましょう。長さの目安は3-4cmです。

2、フライパンに「みのり焼」を広げます。(火力強火

3、焦げないようにこまめにかき混ぜましょう。

4、ホルモンが軽く丸まり、まわりの水分が沸騰してきた頃、切っておいた人参を入れます。

5、みのり焼と人参がまんべんなく混ざるようによくかき混ぜましょう。好みで秘伝のタレや辛味味噌などを混ぜてもいいですね。更にニンニクを摩り下ろしましょう。(火力中火

6、ホルモンが完全に丸まり、水分も無くなるまで炒めます。(火力弱火

7、お皿に盛り付けて出来上がり!

人参のオレンジがとても鮮やかです。シャキシャキとした歯ごたえとほのかな甘みが、みのり焼を一層美味しくしてくれます。








 みのり焼情報コーナー
─────────────────────────────────














春のトッピング

夏のトッピング

秋のトッピング

冬のトッピング

年中のトッピング




このページトップに戻る