ホルモン焼き通販専門サイト。完全手洗いによって下処理された生モツのみを使用したホルモン料理「みのり焼き」を全国発送!

  1. 焼肉居酒屋みのりHOME
  2. みのり焼き活用法
ブログ内検索
春キャベツをトッピング

20080403-1.jpg


春キャベツをトッピング
春キャベツ
春キャベツの
ザク切り100g
30cmほどの
フライパン
みのり焼専用
秘伝のタレ
辛味味噌
(お好みで)



キャベツ1
春キャベツトッピング法2
春キャベツトッピング法3
春キャベツトッピング法4
春キャベツトッピング法5
春キャベツトッピング法6
春キャベツトッピング法7
甘くてやわらかい春キャベツをトッピング

●やわらかくて、甘みがある。
春に出荷されるキャベツは美味しいですよね。
そして、キャベツはみのり焼きとの相性もいいのですよ。

材料
・みのり焼250g
・春キャベツのザク切り(100g程度)
・みのり焼専用「秘伝のタレ」
・ニンニク(予め同封しています)
・お好みで辛味味噌(豆板醤やコチジュンなど)

調理法
1、キャベツを1cm程度にザク切りにします。

2、みのり焼きをフライパンに広げて、キャベツを上に盛ります。

3、キャベツが入ることで、みのり焼きの味が薄くなるので、「秘伝のタレ」を入れます。
そのあと、強火で火にかけます。

4、キャベツとみのり焼きが混ざるように、こまめにかき混ぜましょう。

5、みのり焼きのホルモンが丸まって、キャベツもシンナリとしてきたら、一度弱火にしてニンニクを摩り下ろします。
ちょっと辛めに仕上げたい方は、このときに辛味を入れます。

6、火加減を中火に戻し、仕上げにかき混ぜて出来上がり。お皿に盛り付けましょう。


普段はちょっとイヤなキャベツの芯の部分も、やわらかく、そして甘くなります。みのり焼きの美味しさも染みるのがいいですね。
ご飯のおかずにも、そして、辛味を効かせて晩酌のおつまみに重宝します。










春のトッピング

夏のトッピング

秋のトッピング

冬のトッピング

年中のトッピング




新タマネギをトッピング

20080309-1.jpg


新たまねぎ
新タマネギ
新タマネギ半玉
みのり焼き
ニンニク1欠片
30cmほどの
フライパン
みのり焼専用
秘伝のタレ
辛味味噌
(お好みで)



新タマネギトッピングレシピ1
新タマネギトッピングレシピ2
新タマネギトッピングレシピ3
新タマネギトッピングレシピ4
新タマネギトッピングレシピ5
新タマネギトッピングレシピ6
新タマネギトッピングレシピ7

火が通ると、タマネギがとろけて甘みも増量。
健康にも良い一品です。

●みのり焼きには最初からタマネギが入っています。
そこに、春に出回る甘みたっぷり「新タマネギ」をトッピングすることで、更に美味しくなりますよ。
炒めるうちにタマネギがとろけてとっても美味しくなるんです♪

材料
・みのり焼250g
・新タマネギ半玉100g程度
・みのり焼専用「秘伝のタレ」
・ニンニク(予め同封しています)
・お好みで辛味味噌(豆板醤やコチジュンなど)

調理法
1、新タマネギの皮をむいて、1cmほどの厚さに切ります。

2、フライパンにタマネギをのせ、その上にみのり焼きを広げます。

3、タマネギを増量することで、味が薄くなるので秘伝のタレを垂らしてください。その後火にかけます。(強火

4、増量したタマネギとみのり焼きがよく混ざるように、かきまぜます。

5、タマネギがとろけて、ホルモンは丸まるまでしばらく炒めます。(強火

6、ホルモンが丸まったら、ニンニクを摩り下ろし、よくかき混ぜたら出来上がり。



とろけてネットリとしたタマネギとホルモンが絡み合ってとっても美味しいです。お好みで豆板醤などの辛味をいれてもいいですね。











春のトッピング

夏のトッピング

秋のトッピング

冬のトッピング

年中のトッピング




春一番「ふきのとう」をトッピング

20080227-1.jpg


ふきのとうをトッピング
ふきのとう
辛味味噌
ふきのとう
2〜3玉
みのり焼き
ニンニク1欠片
30cmほどの
フライパン
みのり焼専用
秘伝のタレ
辛味味噌
(お好みで)



ふきのとう1
ふきのとう2
ふきのとう3
ふきのとう4
ふきのとう5
ふきのとう6
ふきのとう7

春の香り、心地よい苦味でみのり焼を春味に。

●冬の間、雪の下でずっと温かくなることを待っていた「ふきのとう」。別名「チャンメロ」ともいわれます。
チャンは「氷を割る」
メロは「一番初めのもの」
という意味。春一番のものということで、この名が付いたのでしょう。みのり焼にトッピングして春の味、香りを楽しんで下さい。

材料
・みのり焼500g
・ふきのとう(2〜3玉程度)
・みのり焼専用「秘伝のタレ」
・ニンニク(予め同封しています)
・お好みで辛味味噌(豆板醤やコチジュンなど)

調理法
1、ふきのとうの中には土が入っていることがあります。手で破きながらしっかりと中まで水洗いをしましょう。
その後ザルに上げます。

2、みのり焼をフライパンに広げて強火で火にかけます。

3、焦げないようにこまめにかき混ぜてください。

4、ホルモンが丸まって、水分が蒸発してきたら弱火にしてニンニクをすりおろし、更にかき混ぜます。(ここまではいつも通り)

5、弱火のまま、予め水をきった「ふきのとう」を入れましょう。

6、少しかき混ぜて、「ふきのとう」がしんなりとしてきたら出来上がり。


春は苦味が欲しくなる季節。ふきのとう独特の香りと苦味でみのり焼が春味に変わります。
七味唐辛子をふりかければ、まだ寒さの残る時期の酒のつまみにピッタリの一品です。











春のトッピング

夏のトッピング

秋のトッピング

冬のトッピング

年中のトッピング




このページトップに戻る