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夜食に嬉しい豆腐入れ

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豆腐半丁
今回は絹豆腐
30cmほどの
フライパン
みのり焼専用
秘伝のタレ
辛味味噌
(お好みで)



ヘルシーで美味しい。夜食にもつまみにもなっちゃう豆腐のトッピング

●いまやヘルシーな食材の代名詞にもなっている「豆腐」。みのり焼に豆腐を入れれば、ヘルシーかつ濃厚なみのり焼の完成。
お仕事や勉強の夜食に、晩酌のつまみにピッタリの料理です。

材料
・みのり焼250g
・豆腐半丁(今回は絹豆腐を使用)
・みのり焼専用「秘伝のタレ」
・お好みでニンニク
・お好みで辛味味噌(豆板醤や七味唐辛子など)

調理法
1、フライパンに「みのり焼」を広げて強火で炒めます。こまめにかき混ぜてくださいね。

2、後で豆腐を入れるので、味が薄くなる事を想定して「秘伝のタレ」を入れましょう。(14ccほど)

3、こまめにかき混ぜる事6分少々。水分もだいぶ減ってホルモンも丸まり火が通ったようです。「完成間近」というときに、いよいよ「豆腐」の出番です。

4、火を弱火にして予め細かく切っておいた豆腐を優しく入れましょう。

5、みのり焼には十分火が通っているはずですね。これからはかき混ぜずに、「上下にフライパンをあおって」みのり焼を豆腐にからめます。火は強火でフライパンをあおります。

6、豆腐から出る水分によって、みのり焼のタレが十分に豆腐に絡まったら完成。

7、火を止めて、お皿に盛り付けて出来上がり!
七味唐辛子なんてふりかければ更に美味しくなりますよ。


「ホルモンの旨味」と「タマネギの甘み」、そして「秘伝のタレの美味しさ」など全てが豆腐に絡まって美味しいです。
ポイントは「豆腐は後から入れて形を崩さない」 とこと「豆腐の芯まで温まるまで炒める」ことですよ。
寒い夜の夜食には嬉しい一品となりますね。










春のトッピング

夏のトッピング

秋のトッピング

冬のトッピング

年中のトッピング

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