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ゴボウ入れ

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牛蒡
ささがきゴボウ
(約100g)

みのり焼き
(250g)

30cmほどの
フライパン
みのり焼専用
秘伝のタレ
辛味味噌
(お好みで)

■ゴボウのトッピングを動画で紹介





■レシピを紹介
牛蒡
牛蒡
牛蒡
牛蒡
牛蒡
牛蒡
牛蒡
シャキシャキの歯ごたえとコクのある甘み
「ゴボウ」をトッピング

●晩秋に旬を迎える「ゴボウ」。ゴボウのシャキシャキとした食感はクセになりますよね。今回は歯ごたえがクセになる「ゴボウ」をみのり焼にトッピングしてみます。


材料
・みのり焼500g
・ゴボウのささがき(150g程度)
・みのり焼専用「秘伝のタレ」
・お好みでニンニク
・お好みで唐辛子

調理法
1、ゴボウはアクが強い食材ですので、切ったそばから「酢水」に漬けましょう。それでも黒く変色してくるようでしたら水から茹でてしまうとアクを取り除くことができます。

2、フライパンにみのり焼を広げ、アクを抜いたゴボウをみのり焼が生の状態から一緒に入れます。

3、フライパンを強火で火にかけ、こまめにかき混ぜます。「煮る」という感覚よりも「炒める」という感覚で調理してください。

4、ホルモンが丸まって、炒めることによって出てきた水分が蒸発、ゴボウがシンナリとしてきたら弱火にしましょう。ココからは焦げやすくなるので目を離してはいけませんよ。

5、水分が蒸発してきたらお好みで「すりおろしニンニク」を入れます。

6、仕上げに中火で水分を蒸発させます。フライパンの淵が軽く焦げる程度が美味しいですよ。

7、お皿に盛り付けて出来上がり!

ホルモンのプリプリ食感にゴボウならではの歯ごたえと甘みが加わって美味しさ倍増!七味唐辛子をかければビールのつまみにピッタリです。

注意:鉄製の調理器具を使用しますと、味はかわりませんが、ゴボウのアクで料理自体が黒くなります。




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