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残ったみのり焼を美味しく調理するコツ

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食べ残した
みのり焼
新しく切った
タマネギ(1玉)
30cmほどの
フライパン
みのり焼専用
「秘伝のタレ」
辛味味噌
(お好みで)



ちょっとまった!
食べ切れなかったみのり焼を捨てないで!


●みのり焼1袋は1〜2人前、とはいっても夕飯のおかずの一品として用意すれば残ってしまうこともあります。
残ってしまったみのり焼を残飯として捨ててしまわずに、次回も美味しく調理しませんか?

調理次第ではホルモンの美味しさがしみた美味しい一品に生まれ変わります。


材料
・食べ残しのみのり焼
・タマネギ(みのり焼の量に応じて(半〜1玉)
・みのり焼専用「秘伝のタレ」
・お好みで辛味味噌(豆板醤やコチジュンなど)

調理法
1、食べ残してしまったみのり焼を、器に盛り、ラップをして冷蔵保存します。(保存できる期間は最終調理日より1週間程度)

2、<食べる日>
タマネギを、残ったみのり焼に応じて半分〜1玉程度切ります。

3、保存しておいたみのり焼と、タマネギをフライパンに広げます。(火力中火

4、量に応じて水を入れましょう。
(みのり焼250g程度とタマネギ半分で50cc程度)

5、水分がフライパン内に行き渡るようにかき混ぜます(火力中火

6、タマネギを新しく加えるので、味の調節に「秘伝のタレ」を入れます。

7、みのり焼、タマネギ、タレのそれぞれがよく混ざるように、こまめにかき混ぜます。(火力強火
お好みで辛味(コチジャン)などを加えてもいいですね。

8、水分が蒸発し、タマネギに火が通ったようでしたら火を止めて、皿に盛り付けて出来上がり。


このようなちょっとしたコツで、食べ残しのみのり焼が再度美味しく生まれ変わりました。
味のしみたタマネギの味わいと、新しく加えたタマネギのシャキシャキ感もいいですね。 これで夕飯のおかずに一品加えることができちゃいます。












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